小林住工のスタッフが語るブログ。
仕事に対する熱い想いを語ってゆきます。RSS2.0


2010.7.24

golf

私はヘボゴルファーだが、ゴルフ用品の収集家でもある。(収集家の域にはまだ遠い)

ブランドは「タイトリスト」と決めている。

お金さえあれば頭のてっぺんから爪先まで「タイトリスト」で決めたいと思っている。

 

キャディーバッグなんて一つあれば充分なのにご覧の通りだ。

写真左の二つは他人からもらったもの、左から2番目は某プロが使っていたものだ。

時々新しいのが欲しくなる。病気と思うのが、あるのに欲しくなるというこの欲望だ。

いちばん右が今回衝動買いしたもの。安かった。でもいつ使う?

 

パターなども他ブランドより際だって高価なスコッティー・キャメロンを買った。

でも使うのがもったいなくて、未だに使っていない。使うにしても5年後だろうか?

 

ほとんどがオークションで買ったもので、これがある限り浪費が続きそうな感じだ。

幸いお金がないから浪費の額も少なくて済んでいる。

好きな趣味の道具を好きなブランドで固めたいという気持ち、わかりますよね。(ま)

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2010.7.22

B・Bです。 今回は、先日 TVで放送していた、片腕でバイオリンを奏でる少女のことを 書きます。

この少女は右腕のひじから下がないまま生まれた。両親も最初は泣いて落胆ばかりの生活だった。少女が成長するにつれ、周りの子と同じように生活させようと考え、右腕もそのまま見せて、生活していた。

でも やっぱり、一緒に遊んでいると「何で、右手がないの。」と聞く子供達 「右手は隠したほうがいいんじゃない。」という親。 しかしこの少女の両親は、「これが、うちの子ですから。」と 堂々と言い切った。

こんな人たちだから神様も見ていた。 ある研究所で、すばらしい義手を見つけた。 脳から流れる微量の電流を使い義手を動かす、というすぐれものだ。 しかしここで又、問題が発生する。 義手が上手く使いこなせない。もともとない腕に脳が上手く電流を流すことができない。

そこで両親は、少女にバイオリンを与えた。奇跡を信じて。 でもその願いもむなしく、だんだん少女は、バイオリンをきらいになってきた。 「これじゃ 駄目だ。」と父親が自らバイオリンを習い始めた。 それを見て、また少女がやる気を起こした。すると、専属の先生も出来、義手も思うように動き始めてきた。

ここまでのエピソードが写しだされ、スタジオで、みんなの前で演奏。感動で泣く人も出て・・・・・凄い、凄い演奏だった。ここまでになる仮定は、放送していないが、ものすごく努力したのだろう。

しかし大人はどうだろう。相撲での賭博による廃業 JRのキセルによる退職・・・・など 第二の人生を歩むにしても、相当のハンデを背負うことになる。 片腕のバイオリン、盲目のピアニスト、こうやって生まれてきたのも人生。笑って「なんてことない。」といわれそうだ。 大人がもっとしっかりしないといけない。 そんな気持ちにさせる放送だった。

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2010.7.20

日本という国の将来が不安だ。

それと同じくらい日本人そのものも不安だ。

 

最近の若者は字を知らない。読めない。読めても書けない。

これに拍車をかけているのがパソコンの普及と携帯電話だと思っている。

以前勤めた会社で研修のレポートを書くのに、携帯電話の変換機能を使いながら書いてい

るのを見て、こんな連中と仕事をしているのかと情けなくなった。

 

新聞を読んでいないのではと疑ったが、読んでなさそうだ。

新聞を取らない人も増えている。インターネットで事足りるからだ。

パソコンや携帯の変換は便利かもしれないが、それが人間を駄目にしている。

何らかの対策を立てないとまずい。ただでさえ年齢とともに脳が衰えるのに。

 

話は変わるが、テレビのクイズ番組でよく漢字の問題が出る。

感心するのは初めて見たり聞いたりするような漢字が多いことだ。

それをいともたやすく特定の回答者が解いたりする。

番組構成上、答えを知っているのかと疑いたくなる。

でもそれらの漢字は知らなくても決して恥ずかしいことではない。

問題なのは知っていなくてはならない漢字を知らないケースだ。 (ま)

kanjikanji2 kanji3   話のつづきは次回!

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2010.7.18

昨日、我社で協力業者様達との親睦バーべキューレクリエーションを行ないました。

総勢50名の方々が参加してくれました。本当に有難うございました。

 

7月は日照不足で気温も低く、物足りない夏だったのですが、昨日は天候にも恵まれ、

久々に暑い夏を満喫できました。

太陽と炭の熱で暑かったのですが、北海道らしい涼しい風に救われました。

 

A社長の温かいお言葉も心に響きました。

この百年に一度と言われている大不況の中、何とか生き残りをはかり、

皆様方に恩返しできればと心から思う事と、また更に頑張らなければならないという

気持ちになりました。

 

この企画を計画実行してくれた従業員にも感謝、明日からも日々努力し全力で

頑張って行きたいと思います。

協力会社の皆様方、従業員のみんな、本当に有難うございました。(小林)PHOTO014

 

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