

エターナル=永遠 という意味です。
当社の住宅に対する想いは、200年以上耐久する健康住宅を目指して、建物と共に、永くお客様と歩んで行けるよう、名付けました。
当社提携のファイナンシャルプランナーがお客様に合わせた資金計画をご提案し、お客様の将来をサポート致します。お気軽にご相談ください。
もちろんです。当社では随時、今までのお客様からの御厚意により、オープンハウスを催しておりますので、ぜひ実際に足を運んでご覧になって下さい。ホームページでも随時イベント情報を更新しております。見学をご希望の方は、事前にお電話にてご予約をお願いいたします。
もちろんです。当社はリフォーム・アフターメンテナンスも独自のスタイルで行っておりますので、御心配いりません!
道央圏全域になります。その他の地域については、ご相談下さい。
レンガの家は、道央圏全域および関東一円です。
当社は、日本住宅保証検査機構(JIO)の届出事業者です。
住宅の基本構造に関わる重要な部分について、住宅瑕疵担保責任保険で10年間保証いたします。当社で新築された住宅は全てこの保険に入っていただきます。
お客様のご希望内容と、私共の対応力及びご提案力次第でしょうか。
弊社のスタッフは、ハウスメーカーの経験と住宅づくりの経験が際立って豊富です。
「お客様のニーズ」を現実のものになるようご提案します。きっと納得されることでしょう。自信あり!
打ち合わせ回数は「お客様が納得できる打合せ内容」とイコールです。自遊設計(自由設計)ですから、細やかな打合せが必要となっています。
レンガの家、その外壁レンガは100年を超えて構造躯体を守ります。
寒冷のカナダ・アメリカのレンガの家は、200年を経ても街並みに屹立して住まわれています。しかも貴重な存在として大切に住まわれています。
メンテナンスは、通常の住宅と同様に住宅内部にかかるものです。しかし、床、建具等にムク材を使用しますと外壁レンガと同様に長持ちします。
上述しましたように、外壁レンガはノーメンテナンスと言えるでしょう。少なくとも30年、50年、100年は。
「レンガの家」は、最もケチな住宅でしょう。逆にサイディングの家は、最も贅沢な住宅とも言えるかもしれません。それは100年間のスパンで考えていただくと、そう考えられます。
リフォーム(増改築)で『レンガの家』に変えることを行っています。また、『レンガの家』の一部分の増築工事も行っています。「スムーズ」という観点でも通常の家と変わらないと言えるでしょう。
欧米でも同様にリフォームが行われています。500年前の『レンガの家』のリフォームです。
確かに関東大震災で多くのレンガ造の建物が崩壊しました。それ以来レンガの建物は地震に弱いと言われてきました。『レンガの家』は、当時のようなレンガ造ではありません。
欧米のレンガの住宅は、構造本体が木造(北米はツーバイフォー工法です)で出来ています。その外壁にレンガを基礎から積んで構造本体を覆います。イギリスではブリック・ベニアと言われています。
『レンガの家』は、欧米の伝統様式のブリック・ベニアを受け継いでいます。主に使用するレンガはカナダ・トロントの外壁専用中空洞レンガです。中空洞レンガは、レンガ体の中に5個の穴が空いています。この穴が地震力に対応しています。
一般的には高いと感じられると思います。
ですが弊社では、リーズナブルな価格でご提供いたしております。
当然、和風住宅も建てることができます。ただし、この北の大地・寒冷積雪の大地ですので、耐寒性、対候性、そして耐久性のある素材を使用すべきでしょう。
弊社の家づくりは「自遊設計=自由設計」です。お施主様のご予算とご希望のバランスの中で、是非、こだわりのキッチン、建具をお勧めします。自由に選択できることは、後悔しない家づくりの基本かもしれません。
F☆☆☆☆(フォースター)はもちろんですが、内装材として一部塗り壁、シックハウス対応材をを標準仕様としており、全ての建材又、接着関係などもシックハウス対応のみ取り入れております。
また、お子様のアレルギー症状にもよりますので、その程度を詳しくお聞きして「完全なノーシック仕様」の家づくりも可能です。現にそういう住宅も造りました。皮肉な話ですが、お持ちの家具類にシック素材が使われている場合もありますので・・・。
着工から竣工、お引き渡しまで基本的には3ヶ月を目安とさせて頂いております。